【開書文】翻開第一頁我就笑了-寄藤文平教畫畫

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Posted on 4 8 月, 2013 by A-MO

「我的畫全部都是塗鴉。我已經靠這個吃了十年以上的飯了。」寄藤說。畫畫是將想像化為具體、重整架構後再呈現,「塗鴉」更是與設計及廣告製作等實務作業密不可分。


這位插畫家出版了不少書籍,包含了在台灣已經可以買得到的「塗鴉達人快樂畫畫秘訣」、「118個元素生活」、「死的型錄」、「大便書」等等,在日本方面出過的相關產品更是多到無法一一列舉,舉凡iPad、iPhone等等的APP也都已經有得下載,也做過「充滿諷刺又警示意味的地鐵禮儀海報」,用最簡單的方式述說故事正是這位插畫家的拿手好戲。











寄藤 文平(よりふじ ぶんぺい、1973年 – )は日本のアートディレクター、グラフィックデザイナー、イラストレーター。
長野県出身。長野県伊那北高等学校卒業、武蔵野美術大学視覚伝達デザイン学科中退。2000年に有限会社文平銀座を設立し、広告やロゴデザイン、アニメーション制作などを手がける。またそのチャーミングな容姿からデザイン界の琴光喜の愛称をもつ。2008年、『暮らしの雑記帖』『ナガオカケンメイのやりかた』で第39回講談社出版文化賞ブックデザイン賞受賞。